俺の姫は幼なじみ【完】
「〜っ……だよな…うん…そうだよ…」
と、ぶつぶつ言いながら俺が千幸から離れてシャツのボタンをかけていると、
「3つのお願いの2つ目としてならいいよ」
と、千幸が言った。
「っえ?//」
勢いよく振り向く俺。
「…日向…(汗)」
軽く千幸がひいてしまった。
「あぁ…ごめん」
焦る俺。←
「キス以外ね…?」
キス以外かぁ〜…
キス…
キス…
…!!そーだ♪←
「う〜ん…じゃぁ、キスマークつけてもいい?」