I need you *.゚



祐「ん〜…ま、大丈夫。何かあったら僕に言いなよ」



春「え…??」



(あれ、理解してない)



祐「だから、僕が君を守るから大丈夫」



すると彼女は顔を真っ赤に染めて俯いた



(なんで照れてんの?)
↑スペシャルに鈍感(天然)です



祐「あ、そうだ。はい、これ」



僕は彼女に生徒手帳を返した



春「あ…ありがとう」



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