極上ストロベリーkiss
駅へ向かうと美咲が待っていた。
『おはよ~ 葵』
「おはよ~」
『ねぇ ねぇ隼人くんとはどぅなの?』
美咲は毎日のように隼人の事を聞いてきた。
『おはよ~ 葵』
「おはよ~」
『ねぇ ねぇ隼人くんとはどぅなの?』
美咲は毎日のように隼人の事を聞いてきた。