風鈴
お礼のことば



日本的な夏の終わりを描きたくて

少し前の時代を舞台に

書きました。



縁日の場面は

書いていてとても楽しくて

ワクワクしました。

私はあまりそういう場所に

行かないのですが

それでも縁日の雰囲気に憧れるのは

やはり日本人だからなのでしょうか。



いつか紫と房子が

再会できますように。







最後まで読んでいただき

ありがとうございました☆




2009年10月21日(水)
大迫 環




< 163 / 163 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:2

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

桜花舞うとき、きみを想う
大迫環/著

総文字数/120,919

歴史・時代315ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
* + * + * + * + * + * + 大海原に 散りゆく 桜花より 愛をこめて この言葉を贈る 永えにきみを愛す * + * + * + * + * + * + 感想 お待ちしています。 最後まで よろしくお願いします。 2013年4月8日 ~2013年12月20日
ring ring ring
大迫環/著

総文字数/82,846

恋愛(純愛)161ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
* + * + * + * + * + * + 愛? 束縛? 支配? やっぱり、愛? わたしの薬指を 輝かすことができるのは あなたの愛だけ。 * + * + * + * + * + * + 感想 お待ちしています。 最後まで よろしくお願いします。 2013年12月27日 ~2014年4月3日
チェリーな彼女
大迫環/著

総文字数/3,634

恋愛(純愛)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
* + * + * + * + * + * + 彼を誘惑するヒミツの香り * + * + * + * + * + * + 2014年03月27日

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop