銀の姫~第一章~



「まったく、
父上には困ったものだ
しかし・・
しょうがないか」


青年は聖リューイ
学園に向かって
歩きだした


「銀の姫か・・
どんな子なんだろう
でも、俺には関係ないか」


こうして
銀の姫に対する
行動が始まった


果たして、
銀の姫マリアの運命は?
そしてこの
男たちの正体は??



銀の姫~第一章~ 


【完】

< 126 / 127 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop