銀の姫~第一章~
















「始めるわよ?」



「はい」



まあたぶん私の
ランクは・・



「今から出てくる者を
力を使って倒してね?」



「分かりました」



ヒュッ




私は相手が出したと
思われる葉っぱを避けた




「・・・誰?」



『へー私の攻撃を
避けられるなんて・・・
あなた面白いわ♪』



「・・どうも
ありがとう」



ほめられても
全然嬉しくないけど!









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