純愛 ~守りたい~
こっち全くわかんないから不安で……(汗)』


あたしが言うと、



『その人も何か事情があんだねぇ(汗)穂乃嘉。行ってあげなよ↑話きいてちゃんと帰さなきゃ♪私らはここで待ってるからさ!恵里佳と話してて、しばらく泊まってもらうことにしたの♪旦那いないしさ↑』


そう言って二人は笑った。




『良い…の?』


あたしがきくと、



『良いよ(笑)落ち着いたら、誕生日パーティーしよ↑お風呂とか…あとご飯とかは、うちで食べるっしょ?』





< 386 / 492 >

この作品をシェア

pagetop