虹色に変わる恋
このお話の直哉は自分を認めてもらおうと、必死で頑張り、結果、成績や肩書きなどは関係なく、自分の中身を相手に認めてもらえることが出来ました


それに伴い、バーテンダーとしても世間に認められ、素晴らしい評価を得ましたね


人は頑張ればやれないことはないと思います


ただ、しないだけですぐに諦めてしまう…


自分が納得いくまで頑張る気持ちを大切にしてくださいね


辛い先にはきっと幸せが待っていますから…


皆様の未来が
虹色に輝きますように…






2009ー9ー18
著者……ーkumoー


< 88 / 88 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:18

この作品の感想を3つまで選択できます。

この作家の他の作品

制服のニオイは恋の予感

総文字数/97,469

恋愛(その他)391ページ

表紙を見る
Private seat

総文字数/132,526

恋愛(その他)462ページ

表紙を見る
★ーkumoーbook★簡単説明

総文字数/7,134

その他35ページ

表紙を見る

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop