続 あたしの秘密
寝ようと思ってベッドに入っても寝れない。

隣が気になる…



ベランダに出てみた。
星がたくさん光っていた。

ベランダに隣の部屋の明かりがもれていた。
もうCDの音はしなかった。
やっぱり勘違いだったのかなっと思った時だった。


ガラッ


窓が開きアイツが出てきた。
あたしはとっさに反対側を見た気付いた。
アイツはあたしに気付きこっちに向かってきた。




ア「こんばんわ。」

アイツが話しかけてきた。

















悪い予感は的中…







































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