~*先生*~理系女子は好きですか??


「どうしたの?その顔…」

綾が少し驚いた様子で尋ねてきた。


「あっ…」

やっぱりバレた。

ちゃんと確かめてから戻れば良かった‥


私が何もしゃべらないでいると…



「じゃあ、今日どっか寄ってかない?」

綾が笑って言った。


「…うん!寄ってこー!」



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ファンタジー16ページ

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あんたに、私の何がわかるのよ! わかるよ。 君は僕と同族だろっ!? だからさっ 僕と一緒に行かないか? 何もかも捨ててさ…… ‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 只今、更新停止中! *先生*が終わりしだい、再開します!

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