僕と君の大好き!!
「「「「ハーグっハーグっ!!」」」」
みんなのハグコールが掛かる。
「「・・・・・・・・・」」
なかなかしない。
あんなに中いいのに、嫌なんか??
「陸斗ぉ〜、優紀ぃ〜・・・。早くしてやあ・・・。」
あたしは少し上目遣いで、話す。
2人の顔が一気に赤くなり、
「行くでっ!!」
一気にハグっ!!///
「「「「きゃーっヽ(≧▽≦)/(笑)」」」」
「「「「おぉーっ!!まさかのホモ事実?!笑」」」」
「「誰がやねん。」」
離れた後、2人はスグえづいた。(笑)
これはかなり、面白い。
「「「「王様だあれっ!!」」」」
「あ、。あたしだ。」
まぐれにも、あたしが王様だった。
「んーっwwwじゃあ、4と5があ・・・・・・」
「「4と5?!」」
真琴君と恵実がハモった。
いいこと考えたあーっ♪
「5分間Dキスーっ!!」
「「はあっ?!?!」」
「「「「きゃーっヽ(≧▽≦)/」」」」
女子の歓声っ!!
「「「「梨南って鬼やなああっ♪」」」」
男子のほめ言葉っ!!
ひゃーっ楽しいーっ♪
「「「「「キースっキースっ」」」」」
「まあ、この流れは、やらなあかんのちゃうか・・・??///恵実...」
「はあっ?!ほんまにするつもりなん?!//ちょ、真琴?!」
たしか2人はまだ、キスしてなかったハズ。
「いいい、いくで??///」
「はぃ?!//ちょ、真琴、だって、5分って、なが・・・っん・・・。」