ハートが君に溺れてく
僕はまた孤独な自分に戻るけど、



君との日々は忘れない。



君を見かければ、



きっとそのまま見つめてしまうだろうけど、



こんな風にしか、君を想えない僕を、



君は軽蔑するのかな?
< 40 / 43 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop