私の天使〜倖せのベンチ〜
次の日

私はユウに聞いてみた

「ユウにとって私って?」

ユウはいきなりの質問に目を丸くした

「えっ!必要・・な存在?」

ちがくて・・

「どうゆう存在?」

「ん〜お姉ちゃんみたいな?」
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