君はまた僕を好きになる。



ーーーー……疲れた───…



バイトを終えて、コンビニから徒歩で20分程の距離にある、3階建てのアパートの2階にある


一応、あたしの自宅になっている部屋の鍵をバックから取り出し、ドアの鍵を開けた。




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