運命~ダイスキな君へ~
そして、またわあっと声がした。





「リュウー!さっすが!」





「すげー!」





次はリュウが決めたみたい。





リュウはまた構えてシュートした。





ドキン・・・。





はぁ・・・。またこのドキドキ。




ほんと、なんなのよー。




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