【完】私の旦那様はエリート社長?!
「チェッ」


「早く!!」




私は紫音君の腕を引っ張った。




「わーったよ!!」


そして、私の部屋に行って、荷物の整理を始めた



―――――…




「終わったー!!」


「はぁ……くったくた」

「なんとか終わったな」

「うん。後は荷物運ぶだけだよ」

< 303 / 567 >

この作品をシェア

pagetop