マーブル色















ワタシは一体、誰なんだろう―――?
















―――――ワタシは誰?


解るのは、昨日が6月12日だったということ―――





今日が、6月13日だということだけ―――――





とにかく進んでみよう―――





前に…………
前に……







< 18 / 18 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

お姫様に焦がれて
NaE/著

総文字数/4,259

恋愛(その他)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
前髪を伸ばして、いつもうつ向き加減の少女の特等席は、図書室の一番奥にある小さな机。 ある日、いつもはいないはずのその席には先約がいた。 (桃…?) そこにいたのは、桃色の頭をした男の子だった。 口数少ない図書館大好きな女の子      相田 雪      ×  頭は桃色謎のピンク少年      たろう君 そんな2人が出会ったら、さぁどうなる??
コスモスの記憶
NaE/著

総文字数/12,320

恋愛(その他)25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと前から知ってた     ずっと知らなかった 新しい記憶。 眠ってた記憶。 それを知ってるのはただ、そこに咲き誇るあなただけ……… すべてを知った私にできることは何なのだろうか。 *この物語はフィクションです。実在の人物や出来事にはまったく関係ありません。 誤字・脱字等の間違え等は、しばらく更新してから見直し・修正していきます。 *iらんどで更新終えてからこちらでも更新するペースになると思いますので、早めに見たい方はiらんどの方をどうぞ★

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop