はぴ↑↓はぴ
「いちごちゃあ〜んん・・・・みっ・・ミルクが・・・かかってエロぃよお〜」


「妄想妄想・・・・・たまらんん」


「いちごちゃあん・・・ミルクでおようふくが濡れ濡れだよおぉ〜?」


「いいのかなぁあ〜?そのままで、、まぁ僕らは嬉しいけど〜?」






(ひゃっっ・・・・ホントだ・・・・透けてるぅ・・・)


あたしは着替えに向かおうとした。









「いかせないよ?いちごちゃんは俺らのモノ」








「・・・・ぐすんっ」





あたしは立ち上がり、カウンターに助けを求めた。

しかし、一人の男性客の接客で忙しそうだった。












(カウンターに来ている人・・・・・・・・助けにきてくれないかなぁぁ・・・)









ぁあっ!
目があってしまった。





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