狐の眠り姫
彼らのお話で、やっと零の名字が出てきます。
まさか、一度も出せずに終わるとは…すまん、零…
のんびりと書き進めますので、もしこのお話を気にいってくれた奇跡のようなお方がいましたら、次の本編も読んでくださいますと嬉しいです。
では、また会える日を願います。

鈴風翡翠
< 47 / 47 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:6

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

純白の翼

総文字数/17,837

ファンタジー77ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
愛を知らない天才は 感情を失くし、孤独な天狗の末裔の少女と出会う。 過去と現在、数々の想いと運命が交差していく中、浮かび上がったのは二つの哀しい片想いだった… 狐の眠り姫本編です。
六花伝

総文字数/10,187

ファンタジー50ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
少女は神に捧げられた。 悠久の時を越えた少女は、魂だけの存在になっていたけれど… ある夏の日、少女は一人の少年と出会い、恋をした―。 現代日本ファンタジー。 恋愛物です。
飴玉ころころ

総文字数/1,840

恋愛(その他)12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
駅員さんに あたしは恋をしています 短編です。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop