きみに守られて
「そんなに簡単にいくかな?
あれ?もう怒ってないの?
許してくれるの?」

「だって全部解決したもん!
大丈夫よ!
私たちはずっと一緒よ!
私と神様どっちを信じるの?」



「やる気が無い人は
御昼ご飯抜きですよ!」
優里は自信満々に言った。


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