バスケの恋
「春?なんか龍、不機嫌じゃない??」





「あぁ。やきもちだよ。気にしなくていいんじゃない?」







「美緒、今夜は大変ね。」






「なにが?」




麻美の言ってる言葉の意味がわからない。






「別に♪んじゃあね。」





夕食を食べてそれぞれ部屋に戻った。


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