ピンクグレープフルーツ
「あれ??ここのスタンプラリーの人いなくない??」
次のところに来たが…人が見えない。
「いるよ!!」
と、響が顔を赤くして言う。
そこには…神田が座っていた。
「響!!」
「////////」
2人でまた黙って紙を渡した。
そしたら、神田は來衣の紙を落とした。
「押してよ。」
來衣は広い、また紙を渡す。
そしたら、また落とされた。
そして、響の紙にスタンプを押した。
「早く押してよ!!」
ちょっとがんばって、やっと押してもらった。
だって…やるからには集めたいじゃん。
ってか…響、嫌な気分になっちゃったかなぁ…。