弥生ワールド2★私の可愛い俺様彼氏
ベッドは翔太とは別だけど、くっ付けている


偶然にも高さはそんなに差がなくて、違和感なく寝れる


ベッドに入って再度、携帯を持つ


いつもより早く起きなきゃね


アラームをセットして、私は眠りについた


何時頃だろう…


ギシッ…


ベッドが軋む音がした


「ん…翔太?」


「あ…うん…ただいま」


「おかえ…り…」


すると翔太は私のベッドに入ってきた


「弥生…」


「…ん?」





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