じゃあオレは誰に必要とされたいのか?

それはまだ解らない。

でもオレは闇の底で考える。

でもオレはただ動くだけの毎日の中で考える。

オレの存在理由を。
< 15 / 15 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

もう1つの予言
亜樹奈/著

総文字数/5,085

恋愛(その他)13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕と君が出会ったのはきっと運命だったんだ。 それが悲しい意味でも 幸せな意味でも 僕は幸せだったよ

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop