あなただけを見つめる

「正尭ぁ~。超あいたかったよぉ☆
ぁ。この子が瞳。可愛いでしょ?
あたしの親友だよ。」

チャラそうな正尭くんが眩しいぐらいに明るい笑顔を向けて言った。

「瞳ちゃんよろしく☆俺、正尭。こっちは雄也って名前。仲良くしてな♪」

と言うと恥ずかしそうにもう一人の男の人が礼をしてきた。
< 38 / 38 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop