先生彼氏私彼女
……。





ほんとっぽい。





「わかった。良いよ!!」








「よっしゃ!!」








私は、先生を上がらせた。





にしても、流石に部屋散らかしすぎた。






「汚くて、ごめん!」






「あぁ。つか、この部屋で、智也と飯食ってたのかよ」








「え?」







私は、地べたに押し倒された。








嘘つき…。







「ちょっと…」
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