護りたい者のために

「ガーディアンノ肉ヲ食クノハ久シブリダナ。楽マセロヨ」



妖魔は襲い掛かってきた




!!速い・・・



いつも戦う妖魔よりも比べものにならなかった



ウ「くっそ、リン接近戦で行くぞ。援護しろ」



『わかった』



私はそういうとレオンに乗りショウを安全な場所まで連れていった



シ「どうするんだよ?!」


ショウは完全に自分を見失っていた
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