女王様はメイド様?!①【完】
あたしはキラキラと輝く海を
感傷にひたりながら眺めていた。



「あれっ?あれって岡本ちゃんじゃない?」



「うわっほんとだ俺らめっちゃラッキーじゃん!」




遠くのほうそんんあやり取りされていることなどわかるはずもなかった。





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