年下Boy@1st〜私だけの王子様〜

「美亜‥何かぁったのか‥?」

ょっちゃんが靴を履き替えながら心配そぅにぁたしに言う。

「ぇっ‥何が?」

ニコッと笑ってみせるけど‥

「無理して笑わなくてぃぃんだょ?」

妃那に気づかれる。


‥また笑えてなかったんだ…。



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