年下Boy@1st〜私だけの王子様〜
「良かったぁ。どっか痛いとこぁる?」
ぁたしの寝てたベッドのすぐそばに立って、心配してくれてるのゎ哉汰くんです。
「ぇっと、ぉでこが痛い…かも。」
なんかズキズキするとぃいますかなんとぃいますか…。
「ゴメンなぁ(・・;)また俺の打球でケガさせちゃって…。」
哉汰の打ったボールだったのか!!
「全然だぃじょ…」
『全然大丈夫だょ』
って言おうとしたら…
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