年下Boy@1st〜私だけの王子様〜

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「ぢゃ、またねっ」

「ぅん。またメールするゎ!!」

「はぃょ〜☆」


家の前まで送ってもらぃ、あたしゎ哉汰が角を曲がって見えなくなるまで見送り、
家に入ろぅとした。

「――――みぃ!」





はぃ、呼び止められました。
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