RinNe
時は経つのが早いもので、

ついに


決行の日曜日がやってきた

当然、足取りは重かったのは仕方ない…


恥ずかしながら


理由をつけて


ドタキャンしようとまで考えた…


それでも僕は意を決し


スタジオである社長の


マンションへと向かった…
< 56 / 202 >

この作品をシェア

pagetop