流れ星に願ったのは君との両想いの夢
そうだ!?修にやってもらえばいいんだ。



「修やって?」

「お前…俺にやらすとかいい度胸だな」

「ひゃっ」




腕をグッと引っ張られ、首に修が舌を何度も伝う




「修…っゃぁ…許し…て」

「俺に命令するなよ」

「ごめんなひゃい」

「今日はこれで終わり、腹へった」




何…その作れよ、みたいな目



私、帰るからね



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