黒髪のあの子
「千尋っち家の方面」





「ふぇっ?!じゃあ、駅の方だよね!?遠いじゃん!駄目だよ!」
「あ゙?」




ビクッ


こ、こあい…u








やっぱり不良って怖いわね。





迫力があるわ。




そして私、

ま け ま し たorz





「お、おくっていただけますでしょうか…。」
「任せろっ」

ニッコリと笑顔になる藤野クン…。


あー…もうっ
あたし送ってもらってばっか…。
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