こいのうた
自由の鳥
空をまとい

風をまとい

深い深い夜を見ようとする

真実は?

現実は?

ずっと埋めてた声を

取り出すのは難しくて

ぼくはまたここで

ただきみを待つだけ

求められることは持っていない

欲しいものは手に入らない

あぁ、自由を呼ぶ鳥が

歌を歌ってる
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数えておけばよかった 君と出逢ってからの日々を 覚えておけばよかった 君の表情の一つ一つを それでも俺は忘れたくなかったから 君との思い出すべてを... 初めての小説なので、 下手くそですが よかったら読んでください (^ー^)

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