好きでした.



その言葉をきぃた瞬間
俺は未愛を押し倒し


口をふさいだ。



舌を入れると
「ん‥ふぁっ」


とゅぅ苦しそうな声が
聞こえたので
唇を離した。


「もぅ絶対に‥」

なんで
龍ってやつなんだよ。



「死ぬとかぃぅんぢゃねーょ。」



なんで俺ぢゃねーんだよ。



もぅ頭の中がグシャグシャで

未愛に無我夢中で
キスをした。




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