私は執事さま

「龍稀さぁ あの執事ちゃん
好きになってんじゃない?」

ありえない

雪葉の言葉に固まる


「馬鹿か
俺はもぅ いい………」



そして 俺は 雪葉のスエットを借り風呂に入りに向かった
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