私が求めていたもの
「登下校してもいいよ^^」
やばいよアタシ言っちゃったよ……。
「まぢで!?!?嬉しすぎるっ!!」
その笑顔といったら誰でも惚れるさこれは。
やばいよアタシ大輝くんにベタ惚れだあ///
「ありがとな。拒否られたら、と思ってまぢドキドキしてた(笑)」
「拒否らないよ。」
と私がつぶやく。
大輝くんは私に笑顔をみせてそのままアタシを引っ張る。
やばいよ口と口が近い///
あと何センチ???
5cm
4cm
3cm
心の中でのカウントダウン。
2cm
1cm
「美之ごめん。」
「ううん。」
0cm。
やばいよアタシ言っちゃったよ……。
「まぢで!?!?嬉しすぎるっ!!」
その笑顔といったら誰でも惚れるさこれは。
やばいよアタシ大輝くんにベタ惚れだあ///
「ありがとな。拒否られたら、と思ってまぢドキドキしてた(笑)」
「拒否らないよ。」
と私がつぶやく。
大輝くんは私に笑顔をみせてそのままアタシを引っ張る。
やばいよ口と口が近い///
あと何センチ???
5cm
4cm
3cm
心の中でのカウントダウン。
2cm
1cm
「美之ごめん。」
「ううん。」
0cm。