私が求めていたもの
_____side Kayo***
おそいなぁ……。
危なっかしい美之置いてきたあたしが馬鹿だったぁ。。
大丈夫かなあの仔。
まぁいいや。
今はバスケの試合中。
やっぱ合同だと女子は李貴くんにこびりつく。
んで青は必死になって女子にアピール(笑)
なにしてんだろうねあの人。
「亜里抄ぁ♪」
「んー?どした?」
「あのさ美之しらない??」
「知らないけど大丈夫でしょ。」
「そだね☆」
「眠いーーっお昼寝してこようかな。。来る??」
「体育だしバレないよね??さき行ってるね^^」
「お昼寝バックもってすぐいくー」
とかいって走り去っちゃった亜里抄。
先生、全然みてないし(笑)
アタシも早めに抜け出しちゃおうっと。
おそいなぁ……。
危なっかしい美之置いてきたあたしが馬鹿だったぁ。。
大丈夫かなあの仔。
まぁいいや。
今はバスケの試合中。
やっぱ合同だと女子は李貴くんにこびりつく。
んで青は必死になって女子にアピール(笑)
なにしてんだろうねあの人。
「亜里抄ぁ♪」
「んー?どした?」
「あのさ美之しらない??」
「知らないけど大丈夫でしょ。」
「そだね☆」
「眠いーーっお昼寝してこようかな。。来る??」
「体育だしバレないよね??さき行ってるね^^」
「お昼寝バックもってすぐいくー」
とかいって走り去っちゃった亜里抄。
先生、全然みてないし(笑)
アタシも早めに抜け出しちゃおうっと。