私が求めていたもの
トトトトット
階段をおりてく。
そして目の前に見えた光景。
「だからぁなんで章吾がうちでくつろいでんの!?」
「あらっお母さん言わなかったっけ??章吾くんの両親が一週間家を離れるからうちの家でご飯食べるのよ。」
えええ!?!?!?!
「そんなん聞いてないっ!!」
「ええ?言ってなかったかしら??ごめんね亜里抄」
言ってなかったかしらってσ(^_^;)
そんなん一言も聞いてない。。
「もぉ!!わけわかんないっ!!」
「いいぢゃな~い!!章吾君とは昔からの仲よ??優しくしてあげなさいよ、もうちょっと。」
知らない、そんなのっ!!
「今日は朝レンあるからもう行くっ!!朝ごはん代頂戴っ!!」
「そんなん、だめよぉ!!ほら、ちょっと待ってなさい。」
お母さんはそういってキッチンに行ってしまった。
階段をおりてく。
そして目の前に見えた光景。
「だからぁなんで章吾がうちでくつろいでんの!?」
「あらっお母さん言わなかったっけ??章吾くんの両親が一週間家を離れるからうちの家でご飯食べるのよ。」
えええ!?!?!?!
「そんなん聞いてないっ!!」
「ええ?言ってなかったかしら??ごめんね亜里抄」
言ってなかったかしらってσ(^_^;)
そんなん一言も聞いてない。。
「もぉ!!わけわかんないっ!!」
「いいぢゃな~い!!章吾君とは昔からの仲よ??優しくしてあげなさいよ、もうちょっと。」
知らない、そんなのっ!!
「今日は朝レンあるからもう行くっ!!朝ごはん代頂戴っ!!」
「そんなん、だめよぉ!!ほら、ちょっと待ってなさい。」
お母さんはそういってキッチンに行ってしまった。