都会の魔女
3日後、イシュは入金を確認しにコンビニに来ていた。
そこにアビーが手土産を持って現れた。
「これ、ずんだ豆大福。
デパートでたまたま東北フェアーやててね。
面白そうなのがあったから買ってみたんだ。
枝豆の豆大福だってさ。」
「ほんと面白そうな豆大福ね。」
イシュはキャッシュディスペンサーを操作し終わるとコンビニを出た。
「実は、君の次の依頼者
僕ともちょっとした縁があってね。
その・・・
彼女の事よろしく頼むよ。」
「あら、あなた悪魔のくせに人間の応援なんてするの?」
そこにアビーが手土産を持って現れた。
「これ、ずんだ豆大福。
デパートでたまたま東北フェアーやててね。
面白そうなのがあったから買ってみたんだ。
枝豆の豆大福だってさ。」
「ほんと面白そうな豆大福ね。」
イシュはキャッシュディスペンサーを操作し終わるとコンビニを出た。
「実は、君の次の依頼者
僕ともちょっとした縁があってね。
その・・・
彼女の事よろしく頼むよ。」
「あら、あなた悪魔のくせに人間の応援なんてするの?」