君に捧げる愛
「まっ、さっさと撮って出よっか!!」
美紀はそう明るくテンション高めに言った。



「よっしゃ!!OK!やろうぜ!!」

「変顔ありね!」

「まじかよ!!」
< 104 / 159 >

この作品をシェア

pagetop