華嬢~NO.1の姫~
來「チッ・・・」


『手伝おうか・・・』


來「いやいい・・・といいたいが人数的にヤバイな・・・」


『じゃあ行くよあたしたちも。』


來「大丈夫か?」


『誰にいってんの?』


來「フッ・・・そうだな。」


溜まり場は5分ほど歩いたらついた。


中を見ると結構やられてるBLACKKING。


ヤバイよこれ・・・・


來「お前らよくもやってくれたな?」


「おぉ。総長さん。あんたらのチーム弱ぇなぁ。」


ブチッ・・・


中澤組の奴の手には棒やらナイフがある。


『卑怯な手使っといて勝った気でいるんじゃねぇ。』


「あぁ゛?ってお前・・・


蝶華じゃねぇか。


それに華王も。


後ろは龍王に右龍。


それに雷神の守護神じゃん・・・」


『あたしらが相手になってやるよ。』
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