天然鈍感お姫様と時々甘い王子様
「....はぁ#
お前できるだけ地味子でいろよ」
「やだよ〜#
この格好結構疲れるんだから
パパみたいな事言わないで!」
「お父さんにゆわれたから
この格好で学校来てんの??」
「そうだよ〜
疲れるよね スカート膝下って
動きにくいし」
(....絢のお父さんの気持ちが
わかる気がする")
「暗くなってきたしかえるぞ
送るから」
「あっ大丈夫だよ!」
「俺が送るってゆってんの黙って
ついてこい」
「ありがとう」