天然鈍感お姫様と時々甘い王子様
「じゃあそこに立ってポーズ
とってみてくれる??」
「わかりました
こんな感じでいいんですか?」
パシャパシャ
「うん!
いい感じだよ〜」
「じゃあラストいってみようか!
ちょっと動いてみて」
パシャパシャ
「はいオッケー!
お疲れ様〜」
「絢ちゃん〜
お疲れ! 可愛いかったよ
明日はないから普通に学校いって
いいからね!
またすぐ仕事入ると思うから
メールするね〜」
「はい!よろしくお願いします!」