幸せにするために…
あれから数分後、ウェルー街に着いた
「…えっと、魔法の粉と幸福玉………他に何がいいかな。」
フィリーはブツブツ言いながら、マゼルダは強くつねられた両頬を手で撫でながら一緒にクロレに向かって歩いていた
「到着♪あぁ!やった~!久しぶりに七色に光ってる♪よ~し、これからもお世話をもっとがんばってするぞ~♪」
[私、作者からクロレについて教えます。クロレはクローバーを育てるために必要な道具が売っています。あと、クロレは幸福になった人間の人数で輝く色が変わります。0~399人が青、400~999人が黄色、1000~4999人が赤、5000~9999人が緑、15000人以上が七色に光ります。 では説明を終わります。 それではどうぞ♪(byフェアリースター)]
カランカラン♪
「いらっしゃい。」
と、言いながら商品を整理していた手を止め、背が少し低いおばさん、ステラが言った
「こんにちは、ステラ。」
「フィリーかい?いつもありがとうね。おや、隣りにいる子は友達かい?」
「えぇ、そうよ。マゼルダっていうの。あと、友達じゃなくて親友よ。」
「マゼルダです。どうも。」
「…えっと、魔法の粉と幸福玉………他に何がいいかな。」
フィリーはブツブツ言いながら、マゼルダは強くつねられた両頬を手で撫でながら一緒にクロレに向かって歩いていた
「到着♪あぁ!やった~!久しぶりに七色に光ってる♪よ~し、これからもお世話をもっとがんばってするぞ~♪」
[私、作者からクロレについて教えます。クロレはクローバーを育てるために必要な道具が売っています。あと、クロレは幸福になった人間の人数で輝く色が変わります。0~399人が青、400~999人が黄色、1000~4999人が赤、5000~9999人が緑、15000人以上が七色に光ります。 では説明を終わります。 それではどうぞ♪(byフェアリースター)]
カランカラン♪
「いらっしゃい。」
と、言いながら商品を整理していた手を止め、背が少し低いおばさん、ステラが言った
「こんにちは、ステラ。」
「フィリーかい?いつもありがとうね。おや、隣りにいる子は友達かい?」
「えぇ、そうよ。マゼルダっていうの。あと、友達じゃなくて親友よ。」
「マゼルダです。どうも。」