幸せにするために…
「え、新しい商品が入ったんですか?見せて下さい!マゼルダ、一緒に見にいこ!」
『また、始まった……もう、しょうがないなぁ…』
マゼルダはフィリーと一緒に見にいった
「今持ってくるからちょっと待ってて。」
*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*
「遅くなってごめんね。はい、これが新しく入荷した商品だよ。」
ステラはフィリーとマゼルダに見せた
「わぁ、いろんな色でキレイ!これ水晶玉だよね。ねぇステラ、これどんなことができるの?」
「この水晶玉はね、まずお世話しているクローバーに向けて水晶玉を覗くんだよ。そうすると、人間界にいる人が見えて今幸せになっているかいないかがわかるんだよ。」
「欲しい!これ絶対欲しい!」
「そうかい、じゃあ、本当は100ペリオンだけど特別にまけて、85ペリオンでいいよ。買うかい?」
「買います!買わせて下さい!」
フィリーはそう言って85ペリオン渡した。
「毎度あり。」
「ステラ、ありがとうございました!」
「あ、そうだった。今日久しぶりに七色に光っていたからその光で作ったネックレスがあるんだけど、もしよかったらあげるよ。」
「えっ!?いいんですか!?」
「あぁ、いつも頑張っているからね。だからそのご褒美♪」
「ありがとー!!ステラ大好き!」
フィリーはステラに抱き付いた
「それじゃ、フィリー、マゼルダお世話頑張ってね!」
「じゃあ、また来るね!ステラありがとう!」
フィリーはステラにお礼を言ってお店を出た
『また、始まった……もう、しょうがないなぁ…』
マゼルダはフィリーと一緒に見にいった
「今持ってくるからちょっと待ってて。」
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「遅くなってごめんね。はい、これが新しく入荷した商品だよ。」
ステラはフィリーとマゼルダに見せた
「わぁ、いろんな色でキレイ!これ水晶玉だよね。ねぇステラ、これどんなことができるの?」
「この水晶玉はね、まずお世話しているクローバーに向けて水晶玉を覗くんだよ。そうすると、人間界にいる人が見えて今幸せになっているかいないかがわかるんだよ。」
「欲しい!これ絶対欲しい!」
「そうかい、じゃあ、本当は100ペリオンだけど特別にまけて、85ペリオンでいいよ。買うかい?」
「買います!買わせて下さい!」
フィリーはそう言って85ペリオン渡した。
「毎度あり。」
「ステラ、ありがとうございました!」
「あ、そうだった。今日久しぶりに七色に光っていたからその光で作ったネックレスがあるんだけど、もしよかったらあげるよ。」
「えっ!?いいんですか!?」
「あぁ、いつも頑張っているからね。だからそのご褒美♪」
「ありがとー!!ステラ大好き!」
フィリーはステラに抱き付いた
「それじゃ、フィリー、マゼルダお世話頑張ってね!」
「じゃあ、また来るね!ステラありがとう!」
フィリーはステラにお礼を言ってお店を出た