お隣りは先生!?
「ごめんな?もう落ち着いた?」
私は先生に膝枕をされて
介抱を受けていた。
うぅ......
せっかくのクリスマス・イヴなのに
かなり恥ずかしい......
でもでも!
こうなったのは、全て先生のせいなんだからね!
私は軽く上目遣いで睨んでみた。
でも、先生にとってはやっぱり逆効果だったみたいで......
「あー!もう、可愛いすぎ!」先生はそう言って
また私にキスをした。
軽いキスを繰り返し
そして......
「んっ!?」
えっ?
何これ?
先生の......舌が入ってる!?
普通のキスでも、恥ずかしくて湯で蛸状態になっちゃうのに!
こんなキスしたら......私......
それになんか、この雰囲気って......
駄目だよ!
まだ心の準備が......
私は先生に膝枕をされて
介抱を受けていた。
うぅ......
せっかくのクリスマス・イヴなのに
かなり恥ずかしい......
でもでも!
こうなったのは、全て先生のせいなんだからね!
私は軽く上目遣いで睨んでみた。
でも、先生にとってはやっぱり逆効果だったみたいで......
「あー!もう、可愛いすぎ!」先生はそう言って
また私にキスをした。
軽いキスを繰り返し
そして......
「んっ!?」
えっ?
何これ?
先生の......舌が入ってる!?
普通のキスでも、恥ずかしくて湯で蛸状態になっちゃうのに!
こんなキスしたら......私......
それになんか、この雰囲気って......
駄目だよ!
まだ心の準備が......