レンズの向こう側
答えは・・・・
「何で―――――――――――――――?????」
予想もできない声で彼女は叫びました。
うん。アタシに予想できる範囲じゃなかったって事です・・期待してたみんなごめん!!
みんなが見てくる。
さっきーまでもが・・・
「あ、スイマセン、何もないです。」
彼女は注目をあびちゃってる・・・
「夢芽!?だよね?なんでいるの?」
彼女は学習したのか小声で話しかけてきた
「引っ越してきた★朱里おるのがびっくりんご・・・」
DETAでたー関西弁あかんかんかーん
頑張れ封印 ”関西弁”
「そっか!隣の席とか仲良くしてね。」
「ゆっとくけど頑張って標準語で話すから!!」
「そう?関西弁でもいいと思うけど頑張ってね。」
やっとまともな子と喋れた・・・
朱里がいてくれて良かったあー☆