大きな花火と、小さな僕。

朝から気が重くなった。




付き合っているのかとても気になる…




送るか悩んでいるとき




友達が背中を押してくれたので




送ることができた。




部活が終わり一目散に




メールを見てみると…
< 22 / 46 >

この作品をシェア

pagetop